株式会社中村建設|中村の新コンセプト「二世帯住宅」温故知新
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日本の良さ、二世帯住宅
 日本における同居の考え方は、時代の変化に伴う核家族化や少子化により多様化しています。親・子・孫と三世代で暮らすことは欧米では珍しく、否定的に考えられがちです。
  二世帯住宅を建てる良さは経済的に楽なことの他にも、家族で助け合うことによって心と生活にゆとりが生まれ、より安心して毎日を過ごすことができます。
  さらに大切なことは、時代の変化に関係無く、未来永劫伝えていきたい知識や想いを直接言葉で子や孫に伝承していけるということです。人生における訓示・仕事における経験・オカンの作る味噌汁の味・家事のちょっとしたテクニック…これらは全て、お金では買えない家族ならではの財産です。
  我々が二世帯住宅にこめた想いとは、日進月歩の日本文化の中で"家族がより良く生きていく事"を見つめ直すということです。
【温故知新】施工実績
 

光や風がストーンと通る設計は二世帯が同居する家がもつ希望を表現し、木のあたたかみをふんだんに取り入れた家の呼吸・息吹を毎日感じ取ることが出来ます。また、書家の浦崎善隆先生に描いていただいた襖は、二世帯住宅の力強さを表現しています。
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「みんな幸せに」を合言葉に、二世帯で暮らすことの喜びをこの家に表現しました。
全ての寝室を大黒柱に寄り添うように設置することで世代のつながり・常に親子の生命の動きを感じ取れる想いが込められています。
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二世帯の家族で家を共有することの喜び。キッチン・ダイニング・洗濯・風呂を共有することで、家族の繋がりをより一層強める。そんな二世帯住宅のあり方・親子の心の継承を、旧日本家屋を解体した際に出た木材を再利用した家で表現いたしました。
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