光や風がストーンと通る設計は二世帯が同居する家がもつ希望を表現し、木のあたたかみをふんだんに取り入れた家の呼吸・息吹を毎日感じ取ることが出来ます。また、書家の浦崎善隆先生に描いていただいた襖は、二世帯住宅の力強さを表現しています。 >>詳しくはこちら
「みんな幸せに」を合言葉に、二世帯で暮らすことの喜びをこの家に表現しました。 全ての寝室を大黒柱に寄り添うように設置することで世代のつながり・常に親子の生命の動きを感じ取れる想いが込められています。 >>詳しくはこちら
二世帯の家族で家を共有することの喜び。キッチン・ダイニング・洗濯・風呂を共有することで、家族の繋がりをより一層強める。そんな二世帯住宅のあり方・親子の心の継承を、旧日本家屋を解体した際に出た木材を再利用した家で表現いたしました。 >>詳しくはこちら